アクセラレーション・共創推進プログラム
多様なプレイヤーが出会い、学び、共創を生み出すプログラム。
これまでのマッチング成果を踏まえ、参加者のニーズや関心領域に寄り添った内容を学び・交流できる参加型プログラムです。
共創を推進するイノベーションプラットフォームを運営し、オープンイノベーション支援やアクセラレータープログラムを多く実施しているPLUG
AND PLAY JAPAN社を連携パートナーとし、共創の実効性を高めると共に具体的な共創支援を提供します。
プログラム一覧
日程・時間別タイムテーブル|全28プログラム
2026.10.13(火)-10.16(金) 会場:コミュニケーションエリア A / B
ショートピッチのスケジュール・登壇順はこちら(PDF) ※10月15日更新
10:15–11:00
【W1】オープンイノベーションとは?なぜ共創が必要なのか?スタートアップに学ぶ
12:00–12:45
【T1】製造業のDX・データ駆動型開発
15:00–15:45
【T2】人材基盤の強化:ベテランの技・知見をどう引き継いでいくか
16:00–16:45
【N1】Physical-AIテクノロジーが支える新たな労働力
12:30–13:15
【T4】最新AI技術による業務生産性向上と人的資本活用
14:00–15:00
【W2】イノベーション活動推進における困りごとの解決、次の一手
15:30–16:30
【W4】モノづくり課題解決 共創ワークショップ
10:30–11:30
【W1】オープンイノベーションとは?なぜ共創が必要なのか?海外事例から学ぶ
12:15–13:15
【T6】スタートアップの海外展開と現地企業との連携
14:15–15:15
【N2】資源循環とサーキュラーエコノミー
15:30–16:30
【N3】次世代電動化技術とエネルギー・マネジメント
11:30–12:30
【N9】世界に貢献できる日本DeepTechとは何か
13:30–14:30
【W2】イノベーション活動推進における困りごとの解決、次の一手
15:15–16:15
【W6】エネルギー課題解決共創ワークショップ
10:30–11:30
【W1】オープンイノベーションとは?なぜ共創が必要なのか?スタートアップに学ぶ
12:00–13:00
【T5】投資・CVCセッション
14:00–15:00
【T3】製造・設備保全からアフターマーケットまでAIとデータで繋ぐサプライチェーン変革
15:30–16:30
【N6】空間コンピューティングとXR・デジタルツイン
11:00–12:00
【T7】海外スタートアップと日本企業の連携
13:30–14:30
【W2】イノベーション活動推進における困りごとの解決、次の一手
15:15–16:15
【W5】モビリティインフラ共創ワークショップ
10:30–11:30
【W1】オープンイノベーションとは?なぜ共創が必要なのか?海外事例から学ぶ
12:00–13:00
【N5】街づくり・地域交通と非自動車産業との接続
14:00–15:00
【N7】テクノロジーが拡張するヘルスケアとウェルビーイング
15:30–16:30
【N4】マイクロモビリティと多様な移動
11:00–12:00
【N8】社会実装の起点としての大学研究機関
13:30–14:30
【W2】イノベーション活動推進における困りごとの解決、次の一手
15:15–16:15
【W3】次世代の街づくり共創ワークショップ
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ワークショップ
要予約自社と業界の仲間を見つめ直し、課題や現状を客観的に把握するきっかけを提供します。
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インプットセッション
要予約業界の「外」の世界に触れ、未来の可能性や新たな視点を得ることで、協業の糸口を見つける機会を提供します。
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ショートピッチ
予約不要会場内の各ZONEでスタートアップや事業会社が技術・プロダクト・事業構想をプレゼンテーション。
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リバースピッチ
予約不要事業会社が自らのニーズ・課題を先に公開し、解決できるパートナーを募る逆方向のピッチ。課題起点で、精度の高い出会いを生みます。
10月13日(火)13:00-14:00は、会場内特設ステージにて実施します。
Meet-up Boxは、日本自動車工業会が運営するオンラインコミュニケーションツールです。
課題を抱える企業・団体と、技術・サービス・知見を持つ企業・研究機関などをつなぎ、
モビリティ領域に限らず、さまざまな業界から共創テーマや提案を募り、
これまで接点のなかった企業や組織との出会いを創出します。
新たなパートナー探しから、課題解決、共同開発、新規事業を検討するための
対話のきっかけまで、業界の枠を越えた共創の可能性を広げます。
イベントの様子を映像・写真撮影させていただきます。
撮影した映像や写真は、今後の当イベント開催時、ホームページ、SNS、イベントの告知等に使用させて頂く可能性がございます。
撮影映像・写真に関する使用権は弊会に帰属いただきます。